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 水俣病未認定患者団体「水俣病不知火患者会」は28日、熊本県水俣市で原告団総会を開き、国と熊本県、原因企業チッソ(東京)に損害賠償を求めた訴訟で、熊本地裁が提示した和解案を受け入れることを決めた。

 被告3者は既に受け入れを表明しており、29日に熊本地裁で開かれる和解協議で原告、被告双方が和解案に正式合意する見通しだ。1956年の水俣病公式確認から54年。3万人以上に上るとみられる未認定患者の救済問題は決着に向け、大きく動き出した。

 熊本地裁は15日の和解協議で(1)患者への一時金210万円(2)療養手当1万2900〜1万7700円(月額)(3)患者会に支払う団体一時金29億5000万円−−などの所見を提示していた。【西貴晴】

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by bh0inkywcx | 2010-03-31 21:27
 脳梗塞(こうそく)のマウスに、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を移植すると、脳に巨大な腫瘍(しゅよう)ができることが、岡山大の河相裕美大学院生と阿部康二教授らの実験で分かった。正常な脳では異変はなかった。iPS細胞は臓器再生への応用が期待されているが、疾患があると逆効果になる可能性があることを示している。近く英専門誌「脳循環代謝学会誌」に発表する。

 研究チームは、梗塞で損なわれた脳の細胞を再生するため、iPS細胞に注目。人工的に脳の血流を遮断してマウスに脳梗塞を起こし、1日後にiPS細胞を移植した。

 その結果、移植した直後に比べて腫瘍の大きさは2週間後に6倍、1カ月後に10倍になった。また、iPS細胞の作成に欠かせない4種類の遺伝子のうち、がん化を招きやすい遺伝子c−Mycの働きも時間とともに大幅に活発化することも確認できた。

 これに対し、正常な脳にiPS細胞を移植しても腫瘍はできなかった。

 このため、正常な脳にiPS細胞の分化を抑える未知のたんぱく質が存在するか、梗塞脳にiPS細胞の働きを活発化させて腫瘍を増やす未解明のたんぱく質が存在している可能性が考えられる。

 阿部教授は「腫瘍化を制御するたんぱく質が特定できれば、iPS細胞を病気の治療に効率よく使う道が開かれる」と話す。【田中泰義】

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by bh0inkywcx | 2010-03-29 19:24
 高品質の宇治茶を大量生産できる大規模茶園が京都府宇治田原町郷之口に完成し、20日、関係者が集まって式典が開かれた。茶園の面積は約15ヘクタールで府内最大級。消毒や茶摘みなどの全作業に大型機械を投入して徹底した効率化を図る。

 同町が国などの補助を受けて、08年3月から造成工事を始めた。町内の農事組合法人が運営する。既に、茶の苗木約30万本の植え付けを完了、5年後には同町年間生産量の1割にあたる約25トンの生産を目指す。茶園の名称は「宇治田原 宗円(そうえん)の郷(さと)」。

 午前10時からあった式では、茶園入り口で奥田光治町長らがテープカットし、記念植樹が行われた。【玉置勝巳】

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by bh0inkywcx | 2010-03-27 12:00
 神奈川県警が1月、誤って登録したDNA型データベースを基に捜査対象である窃盗事件とは無関係の男性の逮捕状を取り家宅捜索した問題で、県警神奈川署が男性とは別人のDNAを採取した際、別人の氏名を記録していなかったことが20日、県警への取材で分かった。

 県警は、同署が検体を県警科学捜査研究所(科捜研)に送る際、男性の名前を別人のDNA入りのチューブに付けて送った可能性が高いとみて調べている。

 県警によると、間違えられて逮捕状を取られたのは横浜市在住の30代男性。07年10月に横浜市神奈川区で起きたひき逃げ事件の容疑者として同署でDNAを採取された。その前後、同署はこの窃盗事件の容疑者とみられる別人のDNAを他の事件で採取したが、別人の名前は本来記録されるはずの鑑定嘱託簿に記載されていないことが分かった。また、男性のDNA検体は行方が分からなくなっており、鑑定されないまま廃棄された可能性がある。

 同署のDNA鑑定は鑑識係が担当。DNA採取は、綿棒を口腔(こうくう)内に入れて唾液(だえき)を採取し、乾燥させた後、専用チューブに入れて本人に記名させる。鑑定の際に係員が嘱託簿に名前を記入するという。

 県警は複数の綿棒やチューブを扱う過程で廃棄や取り違えが起きたとみている。【池田知広、高橋直純】

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by bh0inkywcx | 2010-03-25 23:25
 15日午後8時40分ごろ、愛知県豊明市前後町大代の酒店「リカーショップかとう」=加藤芳枝さん(75)経営=の倉庫から出火、木造平屋建て倉庫計2棟385平方メートルを全焼した。同店は名鉄名古屋本線前後駅に近く、火災の影響で同線は上下線で1時間近くにわたって運休した。

 県警愛知署や名鉄によると、同店は前後駅の北西約200メートルで、名古屋本線の沿線。名鉄は発生直後から同線の神宮前−東岡崎間の上下線で運転を見合わせた。同9時40分に再開したが、ダイヤは終電まで乱れた。

 倉庫は家財道具などを保管し、物置として利用していたという。消防車15台が出動し、午後11時53分に鎮火した。【月足寛樹】

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by bh0inkywcx | 2010-03-23 17:49
 東京大空襲の夜、火の海となった東京の下町、江東区亀戸で、猛烈な炎に身をさらしながら、幼い息子の入る防空壕(ごう)を一晩中、守り抜いた父親がいた。

 一帯に約100あった小さな防空壕がほぼ壊滅した中で、生存者がいたのはこの壕を含む2か所だけだった。あれから65年となる10日、息子は供養会で、自ら遭遇した惨禍を語り継いでいくことを誓った。

 「ヒュー、ヒューとすごい音だった」。当時6歳だった二見欣三さん(71)は、うなる焼夷(しょうい)弾の音を今もはっきりと覚えている。

 大空襲が始まった1945年3月10日午前0時過ぎ。一家は、酒道具商を営む父親の博さんの先導で近くの土手に避難を始めた。目の不自由な母親が2歳の次女を、12歳の長男が5歳の長女をおぶり、欣三さんは9歳の三男と一緒に続いた。だが、逃げ惑う人波であふれる中、博さんが妻の手を引いて土手に着いた時には、長男らの姿は見えなくなっていた。

 博さんは慌てて自宅に戻ったが、炎上する家の前で見つかったのは一人で泣く欣三さんだけ。既に火の手が回り、土手に戻ることもできなかった。博さんは家の前の小さな防空壕に欣三さんを押し込むと、自分は外で側溝の水をトタン板ですくって壕にかけ続けた。

 「周囲は激しい炎がグルグルまわっていた」と欣三さんは思い起こす。

 防空壕には2か所の入り口があった。博さんは、炎の向きが変わるたび、濡(ぬ)らした布団で一方の入り口をふさいだ。片方を開けていたのは壕内の熱を逃がすためだ。

 博さんがやけどを負いながら外で壕を守る間、同じ壕に逃げ込んだ見知らぬ男女6人は「あなたのお父さんが外で守ってくれているのだから」と、代わる代わる欣三さんに覆いかぶさり、守ってくれた。

 夜が明けると、周囲には黒い遺体の山が並んだ。わずか20メートル先の土手に逃げた母親やきょうだいの計6人の行方は分からなかった。土手の前のどぶに、母親と同じ柄のねんねこ半纏(はんてん)が落ちていた。

 東京大空襲・戦災資料センターによると、下町は地下深く掘ると水が出るため、土を盛った小さな防空壕しか作れなかったという。亀戸にも6〜7人収容の小さな防空壕が約100か所あったとされるが、空襲後、町会役員として罹災(りさい)証明の発行に関与した博さんは「中で生存できたのは2か所だけだった」と語っていたという。大半が炎を避けようと入り口を全部ふさぎ、壕内で蒸し焼きにされてしまったためだった。

 博さんは1989年に88歳で死去。法事のたびに悔しそうにこう漏らしていたのを欣三さんは忘れられない。「俺は見知らぬ人を6人助けたが、家族6人を守れなかった」

 欣三さんは10日、当時山形県に疎開していた次男好一さん(75)と共に、供養会が行われた江東区の寺を訪れ、手を合わせ、こう語った。「戦争のない平和な世界を共有できるよう、次世代に語り継いでいきたい」

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by bh0inkywcx | 2010-03-17 18:51
 東京都の三宅島空港で2月26日から3月8日まで、航空気象観測所から間違った気圧データを発信していたと、気象庁が9日発表した。気圧は航空機が高度を把握するために必要なデータで、誤差は高度に換算すると最大約60メートルあった。この間、全日空機が羽田空港との間を往復していたが、三宅島空港への着陸に影響はなかったという。原因は、気圧や気温などの観測システムを更新した際の作業ミスだった。
 気象庁は、長野県の松本空港でも、雪が降った2月12日に間違った気圧データを発信し、旅客機が着陸をやり直す事態を招いた。観測部計画課の藤村弘志課長は記者会見し、「航空機に重大な影響を与えかねない人為ミスで、大変迷惑をお掛けした。おわび申し上げる」と陳謝した。 

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by bh0inkywcx | 2010-03-16 12:34
 懲戒免職処分を受けたものの裁判所が効力停止を決定した鹿児島県阿久根市の男性職員(45)に対し、竹原信一市長の意向に基づき市が給与を支払っていない問題で、職員の代理人弁護士が10日、債権差し押さえの強制執行を求める申立書を鹿児島地裁川内支部に送付した。弁護士は、近く同市と市長を労働基準法違反容疑で刑事告発するとしている。
 申立書で職員側は、同地裁が支払いを命じた給与などを市が支払っていないとして、市の口座から約220万円を差し押さえる命令を出すよう求めている。
 職員側は5日、市に催告書を郵送。催告書には、期日までに支払われなければ刑事告発も考えると記していた。 

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 チリ大地震による津波発生の際、ミサイル攻撃や災害などの情報を瞬時に伝える総務省消防庁の「全国瞬時警報システム」(J−ALERT)に、5県6市で誤作動があったことが9日、分かった。発令した津波注意報を解除するとき、誤って注意報を再度放送していたというもので、いずれもシステムの不具合が原因という。消防庁は今月中に改修する。
 誤作動があったのは千葉県勝浦市、神奈川県茅ケ崎市と小田原市、静岡県下田市、三重県鳥羽市、宮崎県串間市。正常時は、警報や注意報を解除するときは放送をしない仕組みになっている。
 消防庁は、J−ALERTを2010年度中に全地方自治体に整備し、災害時の情報伝達手段として積極活用する方針。今月1日現在、282市区町村で整備している。 

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